カテゴリー: リエのアレコレ

最近の飲み物事情

こんにちわ。
リエです。

寒い日もありますが、もうすっかり春ですね。
嬉しい反面、花粉が〜!!!という感じです。
わたしは花粉症ではないのですが、年中無休の鼻炎っ子なので、1年中鼻炎と戦っています。(なぜかアレルギー検査で何もでないの!去年鼻炎に耐えられなくてレーザー手術も受けたのに治らなかったの!)

こんなわたしの鼻炎を心配して、大好きな知り合いの方から鼻炎に効くよと「べにふうき茶」というものを昨年いただきました。
本当に本当にありがとうございます(´;ω;`)
何より気持ちがすごく嬉しかったです!
もったいなくて中々開封しなかったのですが、(本末転倒ですよね;ダメなところだわ)最近毎日飲むようになりました

ちなみにべにふうきって何?という方に簡単にご説明。
〜べにふうきとは?〜
べにふうきは「茶農林44号」のことで1993年に野菜茶業研究所によって香りのいいダージリン系「枕Cd86」と「べにほまれ」と呼ばれる茶農林1号をかけ合わせて紅茶用に開発されたものです。結果的には紅茶としてはあまり注目されることはありませんでしたが、緑茶として加工することでメチル化カテキンが多く含まれ抗アレルギー効果があることに注目され、製品化され注目されるようになりました。紅茶とは加工法に違いがあるため、紅茶へ加工した際にはメチル化カテキンは含まれません。日本では紅茶の加工より緑茶の加工のほうが積極的なため、緑茶としての開発が進んだのです。
引用元:https://www.ochanosato.jp/chieinfo/ochanituite/0062/

わたしもいただくまで知りませんでしたが、アレルギーに効果があるそうです。
※あくまでお茶なので絶対にアレルギーに効果があるわけではありません。
医薬品ではありませんし、本記事は一個人の意見・感想となりますのでご了承ください。

味は普通の緑茶で美味しく飲めます。
いただいたべにふうき茶は粉末タイプなのですが、自分の好きな濃さにできるのでとても便利です。わたしは濃いめで飲むのがすき!
濃くした場合は少し時間が経つと粉末が沈殿してしまうので、スプーンを入れっぱなしにして時々混ぜながら飲んでいます。

まだ継続的に飲んでいるわけではないので、わたしのアレルギーに効果があるかはわかりませんが、もし効果がなくても味は好きなので続けて飲みたいなと思っています。

またレポートできたらと思います。
花粉症や鼻炎で悩んでいる方乞うご期待\(^o^)/


初めて風邪と自覚した日に読む話

こんにちわ。
リエです。

少し前の話ですが、2019年風邪始めしました。※もう治りました。
なんか喉がおかしいなぁと自覚してからあっという間に発熱→ダウン。という流れをたどったのですが、世はインフルエンザ(*以下インフル)が大流行中。
弱っているときは絶対インフルになる!ということで、自覚して風邪にかかってしまった日から最速で治し、かつインフルにもならないということに全力で取り組みました。

テレビやWebニュースでもインフル感染予防のことがよく取り上げられていますよね。今回は私が実際に試して効果があったものをご紹介します。
こんなん知ってるわという内容ばかりだと思いますが、ご了承ください。

部屋の湿度を50%に保つ

加湿器と濡れタオルを併用していましたが、湿度計で観察していると濡れタオルだけで約8%湿度があがったので濡れタオルだけで十分部屋の加湿はされます。
部屋の広さでタオルの枚数は調整したらいいと思います。
ただし、あまり部屋を加湿しすぎるとカビの原因になるのでご注意ください。

常飲料は緑茶にチェンジ

緑茶に含まれるカテキンが風邪やインフルなどのウイルスへの抵抗効果があるとされています。普段はルイボスティーを常飲していますが、風邪のときは緑茶を積極的に飲んでいました。

不要な外出は避ける

インフルは飛沫感染と接触感染でうつります。
なので体調が悪いときは不要な外出はせず、人との接触をなるべく避けました。

周りと自分を守るため外ではマスクをし、外したときは新しいマスクに取り替える

周りと自分を守るアイテム、それはマスク!
マスクは隙間があるとそこからウイルスが侵入するので、サイズは合ったものを使いましょう。あとプリーツの間にもウイルスが付着するので、プリーツは伸ばし顔にフィットさせることが大事らしいです。(TVからの受け売り)
そうするとくちばしマスク*って最強なんじゃ(´-`).。oO
*立体マスクのことです。わたしはくちばしマスクと呼んでいます。

うがい・手洗い

これはもうマストですね。

むやみに病院へ行かない

この時期高熱がでるとインフルかもしれないと焦りますよね。
ですが、インフルじゃない場合は病院で新たに病原菌をもらう危険性があるので、少し様子を見てから病院へ行くのがいいと思います。(※あくまで個人の感想です)インフルの特徴である関節痛ですが、風邪で高熱が出たときも関節は痛くなります。でもあきらかインフルの関節痛は違うのです!インフル経験者なら絶対わかる話。

予防接種を受ける

弊社は福利厚生でインフルの予防接種を受けることができます。(ありがたい)
予防接種を受けたからといって絶対にインフルにかからないというわけではありませんが、重症化を伏せぐ効果もあるそうです。

マスクをしていない時のくしゃみの仕方

くしゃみをした時、どうやって抑えていますか?
ほとんどの人は手で抑えてしまうと思うのですが、それは間違いで、手で抑えてしまうとその後手が触れたところにウイルスが付着してしまうので、腕で抑えるのがベストだそうです。
これを聞いてからマスクなしでくしゃみをする時は腕で抑えるようになりました。


という感じで、一般的な予防法ですが、実践したら無事風邪は完治しインフルにもかかりませんでした。でもまだまだ普段大敵なので、引き続き予防に全力を尽くしたいと思います。




ITエンジニアの種類っていっぱいあるの?

こんにちわ。
リエです。

弊社はシステム開発会社です。
プログラマが数名在籍していて、それぞれ得意分野が違います。
そこでよく聞かれる「エンジニア」の種類と違いについて書こうかと思います。
種類が結構多いので、今回は弊社に関係するエンジニアの種類を抜粋してご紹介します。

そもそもITエンジニアって?

情報処理や情報通信といった情報技術に関する技術者のことです。
ちなみにITとは「Information Technology」日本語で「情報技術」の略です。

・システムエンジニア

システムエンジニアは、コンピューターシステム開発の場面において、設計から開発、テストまでを一貫して計画し進めていく存在です。
エンジニアの中でもオールラウンダーで、クライアントからの要求をまとめシステムの仕様を確定し、それを他のプログラマに伝達する橋渡し的な枠割を担います。

・ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアは、コンピューターネットワークの設計・構築・運用・保守を専門的に行うシステムエンジニアの一種です。
データ通信に関するさまざまな技術(ルーター、スイッチ、DNS、メール、セキュリティなど)に精通した存在です。

・データベースエンジニア

データベースエンジニアは、データベースの設計・構築・運用・保守を専門的に行うシステムエンジニアの一種です。
データベースを扱う様々な製品に精通し、データベース自体の設計や構築だけでなく、運用方法の設計を行う場合もあります。

・サーバーエンジニア

サーバーエンジニアは、サーバーシステムの設計・構築・保守を専門的に行うシステムエンジニアの一種です。
冗長構成、負荷分散の設計、障害対応、障害・セキュリティ対策など、サーバーに関する幅広い業務を行います。

・Webエンジニア

Webエンジニアとは、WebポータルサイトやECサイトなど、Web上での使用に特化したシステムの設計・開発・運用・保守を専門的に行うシステムエンジニアの一種です。
WebサイトやWebアプリケーションなど、Webを通して操作するシステムの開発をメインで行います。

・プログラマ

プログラマとは、一般的には、システムエンジニアなどが作成した仕様書(設計書)をもとに、機能を実装していくエンジニアのことです。
弊社ではそれだけでなく上述した業務全般をプログラマが担っています!(スゴイ)
コーディングだけを行う場合はコーダーとよばれる場合もあります。
(Webデザイナーがデザインしたサイトやアプリケーションなどを、ユーザーがWeb上で閲覧・動作させることができるよう作り上げる職種のことです)
対応するシステムによって「アプリケーションプログラマ」や「Webプログラマ」など、使用する開発言語によって専門的に分化されています。
 
参考サイトhttp://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/3108#section209

 
まだまだ色んなITエンジニアは存在しますが、今回はこのへんで。
まさに多種多様。興味がある方はぜひ弊社までm(_ _)m


しもやけ対策2019

こんにちわ。
リエです。

昨年、寒さで足がしもやけになってしまいました。
オフィスって底冷えしますよね(´・ω・`)

わたしはヒールが好きなのでパンプスをよく履いていたのが原因だと思われます。あと冷え性なのも関係あるのかなぁ。

しもやけなんて小学生ぶりだったので、最初なんでこうなったのか全然分からず自分の症状をGoogleで検索しまくりました。(ちなみにドラッグストアで売っている薬で治りました)

そんな過去を踏まえて、今年は絶対にしもやけにならないぞと早々に対策を練りました。しもやけ本当につらかったんです。。

要は足を冷やさなければいいというわけで、オフィスではSUBUという冬用のサンダルを履いています。
https://www.subu2016.com/archive

中が起毛でふかっとしていて、外はナイロンで保温性があり、ダウンのような感じです。靴底も厚みがありしっかりしているのでちょっとそこまでなら外を歩くことも可。※SUBUの回し者ではありません。

今のところしもやけにはなっていません。
この冬わたしの足はSUBUが守ってくれそうです。

しかし足元冷える問題はどうしたらいいんでしょうね〜。
スカートをやめるとかタイツのデニールを上げるとかすればある程度は解決するでしょうけど、好きな服は着たいし。
でも今年の冬はSUBUのおかげで足があったかいしむくみにくいしで今のところいい感じなので、これで越冬します。


スマートホーム化してやったぜ

こんにちわ。
リエです。

以前別のメンバーがGoogleHomeでスマートホーム化したという記事を書いていましたが、実はわたしもおうちにGoogleHomeを導入し、昨年からスマートホーム化しておりました。

さて、リエ宅はGoogleHomeで何ができるようになったかというと、以下のことができるようになりました。
※GoogleHomeと併せてNatureRemoを使用しています。
・エアコンのonとoffと温度変更
・テレビのonとoffとチャンネル変更
・電気のonとoffと明るさ調整

赤外線リモコンがついている電化製品を一通りという感じですね。
音声で色々できるのが楽しくて他に赤外線リモコンがある電化製品がないか探してしまったよ/(^O^)\

さて、スマートホーム化をした感想は「便利」
この一言につきるかなという感じです。

まぁ、電気のリモコンはベッドのすぐ横に置いているので手を伸ばせばすぐに操作はできますが(これを言っちゃ元も子もない)、寝転びながらGoogleHomeに話しかけるだけで操作できるのは謎の快感があります。

ただわたしは鼻炎持ちで寝る前と寝起きの声が枯れているせいか、たまにGoogleHomeさんから「ごめんなさい、聞き取れませんでした」と言われてしまいます。
そんなときはリモコンで操作すればいいだけなんです(これを言っちゃ元も子もない2)

設定も割と簡単にできるので、迷っている方は導入してみてはいかがでしょうか。

余談ですが、前に弊社の公式TwitterでGoogleHomeがたまに声の認識をしてくれないとツイートしたら解決策をGoogleさんからコメントいただきました。なんて親切!
Googleさん、その節はありがとうございました。