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会社の忘年会がありました

昨日会社の忘年会がありました。
1年の速さにびっくりしています。
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忘年会ということで、メンバーには今年1年を漢字1文字で表してもらおうと思い、偶然にも社内に習字セットがあったので書写をしてもらいました。

各自オフィスで書いてもらい忘年会の時に発表してもらったのですが、それぞれの1年の思いが漢字1文字に込められており、やってよかったなと感じました。
ちなみに私は1人と漢字が被ってしまいマネしたしてないで少しもめたりもめなかったり。。

まだ業務は残っているので完全には忘年してられませんが、楽しく過ごせたことでリフレッシュできました。

残りの日数をしっかり頑張り、気持ちよく新年を迎えたいと思います。


福利厚生について考えてみた2

前回は各種社内イベントについて書きましたが、今日はスマートフォン・タブレット購入補助制度について書きたいと思います。
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設けている理由としては、新しいスマートフォン・タブレット等に触れるのを促進することと、常に新しいものに触れることにより新たな発想を生み出すきっかけを作るためです。

それはいいサービスを生み出すためには、とても大事なことです。

私もこの制度を利用して新しい端末を購入しました。他の社員にも好評な制度です。


ストレスチェック制度について考えてみた

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2015年12月1日より労働安全衛生法という法律が改正され従業員が50人以上いる会社は
ストレスチェックを毎年年1回従業員に対して実施するのが義務付けられました。

この施行の背景には、近年の精神障害(うつ病など)の労災認定件数の増加が深く関係しています。
確かにニュースなどでもよく見るようになりましたね。

従業員が50人未満の事業場は当分の間は努力義務となるのですが、当社は従業員が50人未満の事業場ですが、メンタルヘルス不調を未然に防止する目的のため実施することになりました。

快適な職場環境を作るには、まず自分自身の状態を把握してもらうことが大切だからです。

実施するにあたり、下記のような内容に注意し準備しました。
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・メンバーには十分な説明を行い、実施に関して理解をしてもらう
・ストレスチェックの時期の検討(時期によりストレス度は異なるため)
・気負わず軽い気持ちで受けてもらえるよう呼びかけ
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正直このストレスチェック制度を知ったとき、不調者のあぶり出しや自分が高ストレス者だとわかると不利益になるのではというマイナスなイメージを持ちました。

ですが、まず自分自身の状態に気付いてもらわなければ、会社はどう動いていいのか分かりません。

気付いて申告してもらえれば、原因が分かりいくらでも改善することはできます。
このストレスチェック制度を通じて、より良い職場環境を目指します^^


福利厚生について考えてみた

当社には複数の福利厚生があります。
そのうちの1つに各種社内イベントというものがあります。
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全ての福利厚生に設けている意味がありますが、今日は各種社内イベントを設けている理由について書いてみようかと思います。

各種社内イベントを設けている理由ですが、メンバー同士の交流のためというのが1番の大きな理由です。
業務時間中だけでは、コミュニケーションは十分に取れません。
イベントの場を設けることにより、業務上ではあまり関わることがないメンバーとも接することができ、こういった場だからこその発想やアイデアが生まれたりもします。

もちろん楽しく過ごしてもらうこともすごく大事なことですが、ただ楽しく参加してもらうのではなく、何か1つでもいいものを得てもらえるようなイベントを目指しています。

また他の福利厚生についても書いてみたいと思います。


「優位感覚」について考えてみた

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「優位感覚」という言葉を聞いたことがありますか?

人にはそれぞれ自分の得意とする使いやすい感覚があります。
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「聴覚」・・・物事を音で捉えるのが得意。
「言語」・・・誰かと話し合ったり、自分で考え理論づけると理解が深まる。
「触覚」・・・実験やロールプレイなどの体験を通して理解する。
「視覚」・・・目から入る情報で物事を理解する。
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このように人にはぞれぞれ認識の違いが存在します。
それが優位感覚です。

仕事をする上で、自分の考えを相手に分かりやすく伝えるのはとても大事なことですが、それって簡単なようですごく難しいことですよね。
自分は理解していても、相手も理解しているとは限りませんしお互い誤って理解していることもあります。

私も仕事をしていてこういった場面に何回も出くわします。
ですが、自分のタイプと相手のタイプを考えてみて適切な方法で考えを伝えれば上手く伝わり業務の効率化に繋がりますね。

優位感覚チェックというものがあるので自分がどのタイプか知っておいて損はないと思います^^