Swift4でARKitを触ってみた

TikTokでホコリよけダンスを披露するため日々脳内トレーニングしてるけどダンス経験がないことを理由にビビってTikTokできていません。
マエダです。
 

 
みんな大好きiPhoneアプリ開発で必要となるプログラミング言語Swiftも気づけばバージョン4になり月日が経っていることをしみじみ実感しております。
 
前にコーポレートブログに自分が書いた記事のときはSwift2だったなんて。。。

Swift2でUISearchBarの背景透過


 
さて、そんな進化したSwiftの中でもARKitを触ってみました。

以下参考サイトです。(ありがとうございます!
https://github.com/shu223/ARKit-Sampler
https://github.com/kboy-silvergym/ARKit-Emperor
 
感想としてはAR機能をシンプルに追加できる強力な機能でした。(普通の感想すぎる・・・)
 
この強力な機能をどう活かすかで話題となっておりました3Dスキャナ。
https://www.3dscannerapp.com/
ARを身近にしたポケモンGOはデジタルと自然を調和させる楽しみ方が話題に。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/23/news113.html
 
今後もARの活用事例をチェックしながらいろいろと妄想したいと思います!
 
#TikTokerと繋がりたい


デザインでよく使う配色ツール5選

デザイナーのMです。
日頃UIデザインなどを担当しているのですが、メインのカラーやキーカラーなどが決まっていないときによくどう配色すればいいか悩みます。

そんなとき参考になるのが「配色ツール」です!
今回は私がデザインする際や、デザイントーンを決めるときに使用する色に悩んだ際に利用する「配色ツール」をご紹介したいと思います。

原色大辞典

WEBでよく使われる色などが一覧で見ることができる配色ツール(サイト)です。
すべての色にコードが記載されているので、すぐに使うことができます。

https://www.colordic.org/

Adobe Color CC

Adobeが提供する配色ツール。
類似色や補色などのテーマを選んでカラーをドラッグするだけで、そのカラーに応じた5色が自動で選択されます。
Adobeのサービスなので、パレット登録しておくとIllustratorやPhotoshopと連携することができます。

https://color.adobe.com/

Coolors.co

スペースキーを押すと素敵な配色がランダムに表示されます。
色のロックやパレットの作成、またURLが選んだカラーコードになっています。


https://coolors.co/

Color Hunt

毎日更新されている配色紹介サイト。美しい配色例などをカラーコードと一緒に確認することができるギャラリーのようなサイトです。
人気順で配色を並び替えると、今流行りの色や配色のトーンを見ることができてとても勉強になります。

https://colorhunt.co/

HUE/360

黒から白への明暗差に対応して色相を確認することができる配色ツールです。
色相の数やRGB、彩度などを細かく指定しながら色相をシミュレートできます。
操作も簡単で、とても使いやすいツールなので私もよく使っています。

https://hue360.herokuapp.com/

 

とても多くの配色ツールがありますが、自分の使いやすい配色ツールを見つけるのはけっこう大変で手間だったりします。
今回は私が日頃使用するツールを紹介させていただきましたが、少しでも誰かの役に立てればと思います。


AWS APNテクノロジーパートナーに認定されました

2018年11月1日、スプラウト株式会社は、アマゾンウェブサービス(以下、AWS)が提供するパートナー制度、AWS Partner Network(以下、APN)のスタンダードテクノロジーパートナーに認定されました。

 
今後も、様々な事業でAWSを活用させていただき、お客様のニーズにあわせた高品質なサービスを提供できるよう取り組んでまいります。
 

AWS パートナーネットワーク (APN) とは

AWS パートナーネットワーク (APN) は、AWS の世界的なパートナープログラムです。ビジネス、技術、マーケティング、および販売促進をサポートすることで、APN パートナーが AWS ベースのビジネスやソリューションの構築に成功するよう支援することに重点を置いています。
出典:https://aws.amazon.com/jp/partners/?nc2=h_ql_pa

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Qoobo(クーボ)体験記

Qoobo開封の儀のときの記事はこちら。

Qoobo(クーボ)が届いたよ

 

今回は、もう少し長めにQooboの正直な感想を書いてみようと思います。

まず、見た目は毛玉です。
毛玉にしっぽが生えている、それ以外にありません。

公式サイトの動画を見ると犬と猫、両方のしっぽがイメージにありそうです。
しっぽに限っていえば猫に近いように見えますが、それは自分が猫派だからかもしれません。

香箱ってるように見える・・・?

なんかこう・・・公式サイトにある画像とは印象が違うような。

猫用シャンプーとかしてあげないと駄目なんでしょうか。

しっぽはQooboを撫でたり揺らしたりすると動きます。
起きてはいるけど特に何かするでもなく、ただ寝そべっているときの猫のしっぽという風情があります。


ただ、仕方ないとは思うのですが可動する際に動作音がします。
特にうるさく感じるようなことはないのですが、ちょっと独特な音がします。
徐々に鳴き声のようにも感じてきます。

ちらっと見ると正体不明の毛玉があるので不可思議な気分になります。

 

しっぽ辺りを撫でている感覚は本物に近いと感じます。
犬や猫を飼ったことがある方は分かっていただけると思いますが、しっぽを触られるのは嫌がられることが多いです。
その点、Qooboはしっぽを触られても嫌がることはないので存分に触り心地を楽しめます。

ぬいぐるみを抱えていると安心できる人にはお勧めできると思います。

 

Qooboの公式サイトはこちら。
http://qoobo.info/


すだちの活用方法

こんにちわ。
リエです。
 
開発合宿で徳島県神山町へお伺いしたときに、SHIZQさんにとてもお世話になりました。
 
SHIZQさんが保有されている場所にすだちの木がたくさんあるのですが、そこですだち収穫をさせていただきました!
ちなみに徳島県神山町はすだちの生産量日本一だそうです。
 
収穫したすだちはありがたいことにいただいたので、メンバーみんなとわけました。
 
さて、いただいたすだちをどうしたかと言いますと、飲み物に入れたりドレッシングにしたりとかなり活用しております。
そして昨年に引き続き今年もすだちポン酢をつくりました。

 
すだち果汁を400ml使うのですが、使うすだちは大体40個。※大きさで多少異なります
ひたすらしぼる作業になるのですが、昨年の反省を活かし今年はちゃんと搾り器を用意しました。
今は冷蔵庫で寝かせているので出来上がりは12月頃。完成が楽しみだ〜(*´∀`*)
ちなみにわたしが参考にさせていただいたレシピはこちら。
https://seikatukakekomi.com/1233.html
 
そして今年はすだちポン酢以外にもチャレンジ!
すだちシロップを作りました。

 
すだちシロップの作り方はとてもかんたん。
氷砂糖と洗って半分に切ったすだちを同量(1:1)を消毒した密閉できる容器に交互にいれるだけ。※すだちはスライスでも可
カビ防止にお酢を全体の10〜20%入れるといいそうです。
わたしはお酢を入れましたが、出来上がったシロップはお酢の味はしないのでご安心ください(*^^*)
 
しっかり蓋をして冷暗所に保管し、氷が溶け始めたら、時々容器を上下にひっくり返します。
1週間から10日たつと氷砂糖がほぼ完全に溶けてすだちシロップができあがります。
できたすだちシロップは冷蔵庫で保存してくださいね。
使う時は清潔なお玉やレードルを使用してください。
参考レシピ
https://macaro-ni.jp/46391
 
〈すだちシロップを作る時の注意〉
・保存容器は煮沸消毒かまたはアルコール消毒をしましょう。
・消毒した容器はしっかりと冷まし(煮沸諸毒の場合)、水分は全部飛ばしましょう。水分が残っているとカビの原因になります。
・洗ったすだちは水分を完全にとってください。こちらも水分が残っているとカビの原因になります。
 
できあがったすだちシロップは炭酸やお湯で割ったり、ヨーグルトにかけたりゼリーを作ったりと大活躍。
 
わたしは酸味がもう少し欲しいときは、すだち果汁を入れたりしています。
シロップだけだと甘いと感じる方は、すだち果汁を入れたりしょうがの絞り汁を入れるといいと思います。
 
料理ブログみたいになってしまいましたが、毎日大好きなすだちを摂取できてとても幸せです。